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Interview

INTERVIEW

インタビューです。

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インタビューア  キャスト

  • ソープだからこそ自分を曝け出せ、性に素直になれるという、さおりさん。プライベートでは引かれちゃうかもと遠慮しちゃうこともお客さんには。お客さんとはそんな関係性になりたいそうで、こうして欲しい、ああして欲しい、自分も気持ち良くなりたいと素直にエ○チを楽しんでいるそうですよ!
  • プロフィールによるとエキゾチック美人と?
  • 「うふふ。はい」
  • うんうん。確かに。オッパイもFカップだしね。
  • 「えへへ。ありがとうございます」
  • ちなみに、お客さんとはどんな雰囲気?
  • 「そもそもでエ○チが好きなので、私も楽しませてもらってます。それで、ちょっと普段の自分じゃなくて、お店ではより一層エ○チな自分になれちゃってるっていう感覚もあるんです。うふふ」
  • お~! いいね~。
  • 「うふふ。解放感があるっていうのかな。だからプライベートとかじゃあ絶対に見せれないような自分だと思います。うふふ。嘘の自分じゃなくて、本当の自分で、剥き出しの状態の自分って感じで。えへへ」
  • お~! いいね~。遠慮はせずにと?
  • 「一切ありません。素直に自分を全部出しちゃってると思います」
  • いいね~。ワクワクしちゃう話だね~。
  • 「うふふ。私もワクワクしてるんですよね。エ○チって、プライベートで経験する技術って知れてるじゃないですか。でも、お客さんとのエ○チを経験して、その経験をどんどん積んでったらかなり奥深いエ○チを知れて。それがすごい楽しいんですよね」
  • お~! なるほど~。
  • 「あと、それを知ったとしても、それをプライベートで知り合う関係の男性に見せれないと言いますか。やっぱり普段の関係性とかもあるので。でもお店ではエ○チなことありきで出会ってる関係なので、それが見せれる。そういう開放感と言うか、安心感もありますね」
  • なるほどね~。
  • 「あと、お店では力を発揮できる。あはは」
  • あはは。いいね~。技量もあると。
  • 「うふふ。まぁ、技量と言うか、やっぱり欲望を出せるって感覚なのかな。もちろん、それを剥き出しにしていいかどうかはお客さんにもよると思うので、常にじゃないですけど。でも、概ねお客さんには出せてると思います」
  • いいね~。エロいね~。
  • 「うふふ。もちろんお客さんの要望優先ですけどね。その上でいろいろ合わせつつ、私もしたいことをさせてもらってるなって思います」
  • うんうん。じゃあ、ソープで働いていなかったら?
  • 「欲求不満でたまんなくなっちゃうと思います。うふふ。もし彼氏とかエ○チできる関係の男性がいたとしても、それでも全力で自分のしたいエ○チができないと思うので、欲求不満状態になっちゃうでしょうね」
  • お~! エロいね~。ちなみに、プライベートとお店のエ○チの違いとは?
  • 「相手の性感とか性癖をちゃんと確認し合ってできるかどうかだと思います。やっぱり、こんなにエロい子なんだって思われて引かれちゃうんじゃないかっていう不安はあるじゃないですか。だから自分が出せない。でもお店だと、エロい相手で当たり前だから、相手の性癖の確認し合うことまで素直にできる。『どこが気持ち良いの?』『どんな風にされるのが好き?』みたいな会話が平気できるのが大きな違いだと思いますね」
  • うんうん。なるほどね~。
  • 「しかも、お店で何回も会いに来てくれて、お馴染みさんになってくれたりしたらもっと深いところまでお互いを追求し合えるようにもなるってこともありますし、あと、お馴染みさんになってくれるお客さんって相性もいいんですよ。そういう出会いもありますしね」
  • うんうん。確かに。じゃあ、曝け出した関係性のお客さんとの理想のエ○チとは?
  • 「いっぱいク○ニして欲しい、もっとアソコを攻めて欲しいです。こうやって言うと簡単なことに聞こえるかもしれないですけど、普通の彼氏には絶対にもっとク○ニしてぇ~なんて言えないじゃないですか。女の子から。まずはそういうところからあると思いますね」
  • お~! エロいね~。もっと我がままを言うなら?
  • 「指を使ってもらいながらク○ニして欲しいです。ナカとクリの同時攻め。えへへ」
  • あはは。エロいね~。それはプライベートではおねだりしにくいよね~。
  • 「うふふ。ですよねぇ~。あと、それしてもらってる最中にも、もっと、もっとぉ~とかなんて絶対言えないし。うふふ」
  • あはは。AVかと思っちゃうよね~。
  • 「うふふ。ですよねぇ~。でも、喉までそう言いたい気持ちは込み上がってきてるんです。でも言えない。エ○チしてるのにそんな不完全燃焼感はないほうがいいですよね」
  • なるほどね~。それがお客さんには言えると。
  • 「うふふ。はい。それで、指の入れ方とかも、もっと細かくおねだりしちゃうこともありますし。入り口のほうばっかり触ってたら、もっと奥に入れてぇ~、上っかわを撫でるようにしぇ~とか。えへへ」
  • あはは。エロいな~。
  • 「あとは、攻め好きなお客さんだったら、お客さんのほうからどうしたほうがもっと気持ち良いかを聞いてきてくれますしね。それに対して私も素直に答えますし。そのもっと気持良くするためにはって思って聞いてくれることに私はすごく嬉しさを感じますね」
  • なるほどね~。お客さん側としても彼女には聞けないだろうしね~。
  • 「ですよねぇ~。なかなかエロワードってあんまりオープンにできないですもんね。それがエ○チの最中だったとしても。そういう環境面ではお店では大きく違いますよね」
  • うんうん。ちなみに、さおりさんにとって最高のク○ニとは?
  • 「うふふ。これ、素のテンションで話すのって恥ずかしいですねぇ~。えっとですねぇ~。どちらかと言うと、ゆっくりというよりも優しく舐めるっていうのが好きなんです。一定の速度で優しくって感じで」
  • ほうほう。緩急とか、ちょっと吸ったり?
  • 「私はそういうのないほうが感じちゃうんです。ずぅ~っと一定で、優しくで」
  • なるほど~。そして、指も追加して欲しいと?
  • 「指もガチャガチャ系は違うんです。優しい感じで。で、それ以上となると、今度はそのお客さんの指によって細かい違いがあるんですよね。太さとか長さとか。それによって違ってくるので、言える状況だったらもっとこうしてぇ~、ああしてぇ~って言いたいんです。うふふ」
  • なるほどね~。
  • 「変な話、エ○チの確認のし合いとか、打ち合わせとかもお店ではありじゃないですか。プレイの最中にそうやっておねだりとしてお話をすることもそうだし、プレイ前にBッドに一緒に座って、軽くどんなのが好きなのかを話し合う時間があったり。そういうのも大事だなって思ってますね」
  • なるほど~。確かに。彼女との初エ○チではそんな会話はしないもんね~。
  • 「うふふ。ですよねぇ~。もしそれを知りたいとしても、エ○チしながら相手の反応を見て確認しながらエ○チ進めて行くとかになりますもんね。あとはこれがよさそうだって思っても、それはちょっとエロさのハードル高いから止めとこう~みたいなこともあると思いますし」
  • うんうん。
  • 「それがお店でだと、2回目来てくれたときとか、なんなら2回戦のときとかには、もっとこうしたほうが気持ち良さそうだったよね? みたいな会話がすんなりできちゃいますし。これこそ、ソープのよさですよねぇ~」
  • 心掛けていることは?
  • 「エ○チで楽しんでもらうのは当然だし、まずお客さんの要望に添ってプレイするってことは大事だと思ってるので、そういうことはまずやってますけど、そういうこと以外で言うと、1回戦終わったあとの休憩とかはちゃんと休憩してもらって2回戦に臨んでいただくとか、そういう配慮は気を配ってます。もちろん復活が早いお客さんはそれですぐしちゃってもいいと思いますけど、そうじゃない方が多数なので、その時間をしっかりリラックスしてもらう時間に充てるとかですね」
  • なるほど~。
  • 「でも休憩だからって全く何もしないわけじゃなくて、次はもっとどんな感じにしたら楽しんでもらえるかとかも探ってますね。ストレートに聞くときもあれば、なんとなぁ~く聞いたりとかもありますし」
  • ほうほう。曝け出しっぱなしではないと。
  • 「うふふ。もちろんです。ちゃんと、そのお客さんの様子見ながらで。自己中にはならないです」
  • うんうん。いいね~。
  • 「あと、その休憩時間に次はどのプレイをしたいかの話もしっかり聞くようにしてます。Mットなのかとか、お風呂でどんな感じにしたいのかとか。その流れ次第で私もそれに合った内容で一緒に楽しませてもらうので。うふふ」
  • うんうん。お客さんファーストの想いは強いと。
  • 「そうですねぇ~。インタビューの序盤でエロ剥き出しでサービスしてますって話してましたけど、そこに独りよがりさはないんです。ちゃんとお客さんに寄り添いながら、フィーリングを合わせて一緒に盛り上がるプレイをさせていただくってことで」
  • うんうん。いいね~。じゃあ、2回戦に向けてこだわっていることはある?
  • 「濃厚にプレイを楽しむことですね」
  • お~! 1度肌を合わせたからこそ濃くなると?
  • 「それももちろんありますけど、男性って1回イッたら次はイキづらくなるじゃないですか。それをしっかり理解してプレイするんです。イキづらいからこそ濃厚にプレイしても大丈夫っていう」
  • お~! いいね~。 
  • 「うふふ。1回戦目だとそんなに濃厚にしたらすぐイッちゃうっていうようなことも、2回戦目だったらできるんじゃないかみたいなことを探ってます」
  • なるほどね~。
  • 「特に2回戦目はMットになることが多いですもんね。なので1回目でどれぐらいの感じだったかを踏まえて2回戦目の仕掛け方を考えたりしますし、Bッドで2回戦連続だったらより一層その内容に濃さの違いを付けたりしますね。普通に考えても1回目と同じだったらつまんないでしょうし」
  • いいね~。そこまで考えてくれると。
  • 「ですねぇ~。あとは、お客さんの雰囲気も変わりますしね。1回目は緊張してたり、様子見てたりするけど、2回目になったら自分を出せるようにもなってると思うんですよ。だから、そうなったときに本当はどんなエ○チがしたいのかを改めて考えてもらって、それを実行してもらうようにしてたりもすると思いますね。そんな具体的にお話をして進むわけじゃないですけど、なんとなく感覚として」
  • お~! 素晴らしいね~。
  • 「あとは、今みたいなことを決めつけないでいることも大事にしてます。必ずしもみなさんが2回できるわけじゃないので。1回しかできないお客さんもたくさんいらっしゃるので、それはそれでそういう流れにさせてもらいますし」
  • いいね~。お客さんにとにかく寄り添って考えてくれると。
  • 「うふふ。いえいえ~。やっぱりいいエ○チを目指したいじゃないですか。私もそれによって気持ち良いエ○チを体感できるってことに繋がりますしね。えへへ」
  • アブノーマルなプレイはどう?
  • 「お客さんからは『オモチャ使いたい』っていうリクエストはありますね。お客さんが使う側でも、使われる側でも。やっぱりオモチャもプライベートじゃ使うことってなかなかできないと思うので」
  • うんうん。確かに。どんなオモチャ?
  • 「電マとかローターですね。お客さんが持って来たりすることがあるので、それを一緒に使ってます。前までは自前のもあったんですけど、今は壊れちゃってないので。うふふ」
  • あはは。いいね~。
  • 「あとは、信頼関係ができてからのプレイになりますけど、目隠しとか、軽い拘束とか。これもやるお客さん、やられるお客さん、どっちも」
  • お~! じゃあ、言葉攻めはどう?
  • 「うふふ。できる限りになりますけど頑張ります。私も嫌いじゃないので。あと、普段できないようなプレイっていうジャンルにも当てはまることなので、そういう意味では私もワクワクしちゃいますね」
  • いいね~。
  • 「そういうリクエストをして来てくれるってことは、当然それが好きなお客さんっていうのがわかるので、私も自分を出しやすいですよね。だから性癖を曝け出してくれるってことは、そういうメリットも生まれる気がしますね」
  • うんうん。確かに。ちなみに、エロ引き出しが多いのは経験値から?
  • 「そうですねぇ~。そうだと思います。お店に入ってなかったらこんなこと絶対に知らなかったし、楽しめなかったと思います。今の自分と素人時代の自分を比べたら天と地の差がありますね。うふふ」
  • お~! いいね~。じゃあ、さおりさんも変態な性癖が開発されたり?
  • 「うふふ。強烈なものはないと思いますけど、でもお客さんの性癖を一緒に楽しめちゃってるので芽生えがあるのかなぁ…? ないのかなぁ…? みたいな感じだと思います。あはは」
  • あはは。いいね~。
  • 「あ~、でも、私って変態なのかなってふと思っちゃうことはありますけどね。具体的にどんな変態かっていうのは思い浮かばないですけど、やっぱりエ○チなことを楽しめちゃってる自分を実感して、あ~、変態なのかなって思っちゃったり」
  • いいね~。
  • 「それも元をたどれば性欲の強さかなって思ったりもしますね。理由をつけるならそこだと思います」
  • あはは。なるほどね~。じゃあ、最近、新発見した興奮要素はある?
  • 「あっ、あります、あります。男性のアエギ声で興奮しちゃうようになりました。もともとあった興奮要素ではあるんですけど、それがより一層膨らんでる気がします」
  • いいね~。エロいね~。
  • 「うふふ。特にアエギ声が大きいお客さんだったら、私も攻めスイッチのレベルが上がるような感じがして、より一層悪戯に攻めちゃいますしね。あのアエギ声っていうのは、ちょっと最近ヤバイですね」
  • あはは。いいね~。
  • 「そういうのを出し合える関係ってやっぱりいいですよね。それをしていいのがソープなので、できる限り私もお客さんが自分を出し切れるような環境作りをしたいなって思ってますね」
  • お客さんにメッセージを。
  • 「まだまだ私も未知な部分が多いので、お客さんと一緒にそれを探したいです。楽しいエ○チをいっぱいしましょう。宜しくお願いします♪」
  • [プレイガール/タイガーウッズくん]

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AM9:00~LAST

東京都台東区千束4-43-10

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吉原最後の高貴なソープランド、マンダリン


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